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abe倒れる瞬間の銃撃動画!安倍元首相の容体の回復の可能性は?

abe倒れる瞬間の銃撃動画!安倍元首相の容体の回復の可能性は?

突然の凶劇のニュースが飛び込んできて日本中が驚いています!

安倍元首相が奈良市で参議院選挙の応援演説中に銃撃というニュースに、誰もが目と耳を疑ったはずです。

倒れてる写真の画像、銃撃瞬間の動画を見ると事実なのは間違いない!しかも容体の回復の可能性も未知数な画像になっています。

しかも銃撃瞬間の動画もNHK、民放で全国のテレビに映されました。

安倍元首相の倒れてる写真の画像と報道をまとめ、容体の回復の可能性も考察したので共有します!

ぜひ、最後までご覧ください!

 

abe倒れる瞬間の銃撃動画!

安倍元首相が銃撃されて倒れてる写真の画像がこれです!

致命的な銃撃が安倍元首相へされたと見ることができる銃撃瞬間の動画、倒れる瞬間の動画はこの動画になります。

安倍首相を銃撃したのは、奈良市の40代男性で、山上徹也容疑者と報道されています。

犯行後、現行犯逮捕されていますが、銃撃に使った銃にニュースも驚きを隠せないものばかりでした。

山上徹也容疑者が安倍元首相の銃撃に使用したのはなんと、自作の銃(散弾銃)だったんです。

その自作の銃がこれです。

さらに自作の銃なのでかなり変わった作りになっていたためか、銃撃の音もかなり爆大な音がしています。

それがこの動画から確認できます。

安倍元首相が撃たれたのは背中、背後から至近距離で撃たれています。

道路を一つ挟んだくらいの距離(約3m)から、爆音の銃声からも分かるように強撃したんです。

倒れてる写真の安倍元首相の表情は無ですが、それだけ自作の銃の威力があった証拠と言えるでしょう。

 

山上徹也容疑者の犯行前の画像

山上徹也容疑者の犯行前の様子も画像で確認できます。

聴衆にうまく溶け込んでいる様子で、慌てた様子もありません。

銃撃を決意しているわりにはかなり落ち着いている様子です。

銃撃の様子を目の当たりにした人のコメントによると、銃撃の直後もすごく冷静な様子だったようです。

計画的な犯行ですが、なぜこうまで落ち着いているのか不思議です。

 

abe倒れる瞬間の銃撃動画から安倍元首相の容体の回復の可能性は?

安倍元首相容体は、犯行から2時間ほどの報道では「生命が極めて危ない」と 報道されており、回復の可能性は未知数です。

安倍元首相の倒れてる画像からもわかりますが、すでに意識不明の状態です。

銃撃直後なので倒れてる画像が生々しく、安倍元首相の状態を教えてくれます。

安倍元首相は銃撃後すぐに搬送されています。

  1. 救急車
  2. ドクターヘリ

この順番で、安倍元首相は奈良県立医科大学病院へ搬送されました。

その様子はこの画像からわかります!

安倍首相の容体の回復の可能性は、時間との戦い、傷の状態との戦いにかかっています。

安倍元首相の傷はこう報道されています。

  • 右首に銃で打たれた痕
  • 左胸に皮下出血

すごくぼかされた抽象的ですが、生命が極めて危ない状況という報道です。

奈良県立医科大学病院は、奈良県でおそらくトップの高度救急病院に指定されています。

安倍元首相が搬送されたのも、高度救急救命センターのはずなので、銃撃後に最速で移動できる高度医療施設に反応されています。

当時の状況からは最善の搬送先に運ばれていると考察できるので、容体回復の可能性に、ベストが尽くされていると言えます。

【追記】

安倍元首相は、銃撃されてから5時間半後に死去されました。

死因は「失血死」で、心臓にまで銃弾が届いていたため、大量の輸血を行なっても容体は回復しませんでした。

奈良県立医科大学病院も全力を尽くして安倍元首相の生命を守る戦いをしたと思います。

言葉にするのが難しいくらいの怒りを覚える銃撃でした。

海外の反応も驚愕して深い哀悼を表すものばかりで、安倍元首相の外交の功績を目の当たりしました【追記以上】。

安倍元首相の通夜、出棺、火葬がとり行われました。

遺骨になった安倍元首相の納骨はいつどこで行われるのでしょうか?

安倍元首相の墓はどこなのかまとめました。

 

まとめ

安倍元首相の倒れてる写真画像と銃撃瞬間動画は?容体の回復の可能性は?と、題して、徹底解説してきました!

倒れてる画像は本当に生々しくて見ているこちらが痛々しくなってしまいそうです。

銃撃瞬間の動画の銃声があまりに爆大なのには息が止まる思いになります。

容体の回復の可能性も、報道ベースからは本当に未知数なので気になってしまいます。

安倍元首相への銃撃はや与野党、党派を超えて、また大多数の国民からも許せない!という感情で一致していると言えます。

「安倍晋三元総理の回復を祈ります」はTwitterでトレンドになりました。

安倍元首相のご回復を祈念いたします。

最後までご覧いただきありがとうございました!